N3 文の組み立て(星並べ)
Japanese N3 Sentence Building Practice
4つの言葉を並べ替えて正しい文を作り、★に入る言葉を答えます。
Put four parts in the right order and choose the one that goes in the ★ slot.
電気がついている。誰かが__ __ _★_ __。
▸全15問の問題・正解・解説を見るN3 Sentence Building: all 15 questions with answers and explanations in English and Korean
問題 1 / Question 1
電気がついている。誰かが__ __ _★_ __。
- ✓ いる
- ・ まだ
- ・ に違いない
- ・ 家に
正解 / Answer:いる
正しい文は「誰かがまだ家にいるに違いない。」です。並び順は「まだ → 家に → いる → に違いない」なので、★には「いる」が入ります。「家に → まだ」の順でも、★に入るのは「いる」です。「〜に違いない」は、確かな理由や状況から考えて、きっとそうだと強く判断するときに使います。ここでは、電気がついていることから判断しています。
The correct sentence is 「誰かがまだ家にいるに違いない。」. The order is まだ → 家に → いる → に違いない, so 「いる」 goes in the ★ position. Even in the order 家に → まだ, 「いる」 still goes in the ★ position. 「〜に違いない」 is used when you strongly believe something is true based on evidence or circumstances. Here, the judgment is based on the fact that the light is on.
정답 문장은 「誰かがまだ家にいるに違いない。」입니다. 순서는 「まだ → 家に → いる → に違いない」이므로 ★에는 「いる」가 들어갑니다. 「家に → まだ」의 순서여도 ★에 들어가는 것은 「いる」입니다. 「〜に違いない」는 확실한 근거나 상황을 바탕으로 분명히 그럴 것이라고 강하게 판단할 때 사용합니다. 여기서는 불이 켜져 있다는 사실로 판단하고 있습니다.
問題 2 / Question 2
山田さんは30分前に家を出たので、__ __ _★_ __。
- ✓ 着く
- ・ もうすぐ
- ・ はずです
- ・ 駅に
正解 / Answer:着く
正しい文は「山田さんは30分前に家を出たので、もうすぐ駅に着くはずです。」です。並び順は「もうすぐ → 駅に → 着く → はずです」なので、★には「着く」が入ります。「駅に → もうすぐ」の順でも、★に入るのは「着く」です。「〜はずだ」は、理由や根拠があって、当然そうなると考えるときに使います。30分前に家を出たという根拠から、もうすぐ着くと判断しています。
The correct sentence is 「山田さんは30分前に家を出たので、もうすぐ駅に着くはずです。」. The order is もうすぐ → 駅に → 着く → はずです, so 「着く」 goes in the ★ position. Even in the order 駅に → もうすぐ, 「着く」 still goes in the ★ position. 「〜はずだ」 is used when you expect something to be true based on a reason or evidence. Since Yamada left home 30 minutes ago, the speaker expects them to arrive soon.
정답 문장은 「山田さんは30分前に家を出たので、もうすぐ駅に着くはずです。」입니다. 순서는 「もうすぐ → 駅に → 着く → はずです」이므로 ★에는 「着く」가 들어갑니다. 「駅に → もうすぐ」의 순서여도 ★에 들어가는 것은 「着く」입니다. 「〜はずだ」는 이유나 근거가 있어 당연히 그렇게 될 것이라고 생각할 때 사용합니다. 30분 전에 집을 나섰다는 근거로 곧 도착할 것이라고 판단하고 있습니다.
問題 3 / Question 3
学生のころは、夏になるとよく__ __ _★_ __。
- ✓ 泳いだ
- ・ 友達と
- ・ ものです
- ・ 海で
正解 / Answer:泳いだ
正しい文は「学生のころは、夏になるとよく友達と海で泳いだものです。」です。並び順は「友達と → 海で → 泳いだ → ものです」なので、★には「泳いだ」が入ります。「海で → 友達と」の順でも、★に入るのは「泳いだ」です。「〜たものだ」は、過去によくしていたことを、なつかしく思い出して話すときに使います。
The correct sentence is 「学生のころは、夏になるとよく友達と海で泳いだものです。」. The order is 友達と → 海で → 泳いだ → ものです, so 「泳いだ」 goes in the ★ position. Even in the order 海で → 友達と, 「泳いだ」 still goes in the ★ position. 「〜たものだ」 is used when fondly recalling something that one often did in the past.
정답 문장은 「学生のころは、夏になるとよく友達と海で泳いだものです。」입니다. 순서는 「友達と → 海で → 泳いだ → ものです」이므로 ★에는 「泳いだ」가 들어갑니다. 「海で → 友達と」의 순서여도 ★에 들어가는 것은 「泳いだ」입니다. 「〜たものだ」는 과거에 자주 했던 일을 그리운 마음으로 회상하여 말할 때 사용합니다.
問題 4 / Question 4
姉は外で__ __ _★_ __。
- ✓ 妹は
- ・ 働いている
- ・ 家で仕事をしている
- ・ のに対して
正解 / Answer:妹は
正しい文は「姉は外で働いているのに対して、妹は家で仕事をしている。」です。並び順は「働いている → のに対して → 妹は → 家で仕事をしている」なので、★には「妹は」が入ります。「〜のに対して」は、二つの人や物事を比べて、その違いを示すときに使います。ここでは、外で働く姉と、家で働く妹を対比しています。
The correct sentence is 「姉は外で働いているのに対して、妹は家で仕事をしている。」. The order is 働いている → のに対して → 妹は → 家で仕事をしている, so 「妹は」 goes in the ★ position. 「〜のに対して」 is used to contrast two people, things, or situations. Here, the older sister who works outside is contrasted with the younger sister who works at home.
정답 문장은 「姉は外で働いているのに対して、妹は家で仕事をしている。」입니다. 순서는 「働いている → のに対して → 妹は → 家で仕事をしている」이므로 ★에는 「妹は」가 들어갑니다. 「〜のに対して」는 두 사람이나 사물, 상황을 대조하여 그 차이를 나타낼 때 사용합니다. 여기서는 밖에서 일하는 언니와 집에서 일하는 여동생을 대조하고 있습니다.
問題 5 / Question 5
同じ料理でも、__ __ _★_ __ 少し違います。
- ✓ によって
- ・ 作る
- ・ 味が
- ・ 人
正解 / Answer:によって
正しい文は「同じ料理でも、作る人によって味が少し違います。」です。並び順は「作る → 人 → によって → 味が」なので、★には「によって」が入ります。「〜によって」は、「〜が違えば、結果も違う」という意味で使います。ここでは、作る人が違うと味も違うという意味です。
The correct sentence is 「同じ料理でも、作る人によって味が少し違います。」. The order is 作る → 人 → によって → 味が, so 「によって」 goes in the ★ position. 「〜によって」 is used when something varies depending on a person, thing, or condition. Here, the taste varies depending on who cooks the dish.
정답 문장은 「同じ料理でも、作る人によって味が少し違います。」입니다. 순서는 「作る → 人 → によって → 味が」이므로 ★에는 「によって」가 들어갑니다. 「〜によって」는 사람이나 사물, 조건 등에 따라 결과가 달라짐을 나타낼 때 사용합니다. 여기서는 만드는 사람에 따라 맛이 다르다는 의미입니다.
問題 6 / Question 6
__ __ _★_ __、この町はずいぶん便利になった。
- ✓ 前
- ・ 駅が
- ・ に比べて
- ・ できる
正解 / Answer:前
正しい文は「駅ができる前に比べて、この町はずいぶん便利になった。」です。並び順は「駅が → できる → 前 → に比べて」なので、★には「前」が入ります。「〜に比べて」は、二つのものや、前と今などを比べるときに使います。ここでは、駅ができる前と今を比べて、町が便利になったと言っています。
The correct sentence is 「駅ができる前に比べて、この町はずいぶん便利になった。」. The order is 駅が → できる → 前 → に比べて, so 「前」 goes in the ★ position. 「〜に比べて」 is used to compare two things, or a past state with the present. Here, the town now is compared with how it was before the station was built.
정답 문장은 「駅ができる前に比べて、この町はずいぶん便利になった。」입니다. 순서는 「駅が → できる → 前 → に比べて」이므로 ★에는 「前」가 들어갑니다. 「〜に比べて」는 두 가지나 이전과 지금 등을 비교할 때 사용합니다. 여기서는 역이 생기기 전과 지금을 비교하여 마을이 편리해졌다고 말하고 있습니다.
問題 7 / Question 7
この仕事は、__ __ _★_ __ です。
- ✓ 初めての
- ・ 私
- ・ 挑戦
- ・ にとって
正解 / Answer:初めての
正しい文は「この仕事は、私にとって初めての挑戦です。」です。並び順は「私 → にとって → 初めての → 挑戦」なので、★には「初めての」が入ります。「〜にとって」は、ある人の立場から見た評価や判断を表します。ここでは、「私」の立場から見て初めての挑戦だという意味です。
The correct sentence is 「この仕事は、私にとって初めての挑戦です。」. The order is 私 → にとって → 初めての → 挑戦, so 「初めての」 goes in the ★ position. 「〜にとって」 expresses an evaluation or judgment from someone's point of view. Here, it is the speaker's first challenge from their own point of view.
정답 문장은 「この仕事は、私にとって初めての挑戦です。」입니다. 순서는 「私 → にとって → 初めての → 挑戦」이므로 ★에는 「初めての」가 들어갑니다. 「〜にとって」는 어떤 사람의 입장에서 본 평가나 판단을 나타냅니다. 여기서는 「나」의 입장에서 볼 때 처음 하는 도전이라는 의미입니다.
問題 8 / Question 8
暖かく__ __ _★_ __ 増えてきた。
- ✓ 公園の
- ・ なる
- ・ 花も
- ・ につれて
正解 / Answer:公園の
正しい文は「暖かくなるにつれて、公園の花も増えてきた。」です。並び順は「なる → につれて → 公園の → 花も」なので、★には「公園の」が入ります。「〜につれて」は、一つの変化とともに、別の変化も少しずつ進むことを表します。ここでは、暖かくなる変化とともに、花が増える変化が進んでいます。
The correct sentence is 「暖かくなるにつれて、公園の花も増えてきた。」. The order is なる → につれて → 公園の → 花も, so 「公園の」 goes in the ★ position. 「〜につれて」 is used when one change occurs along with another gradual change. Here, as it gets warmer, the number of flowers in the park increases.
정답 문장은 「暖かくなるにつれて、公園の花も増えてきた。」입니다. 순서는 「なる → につれて → 公園の → 花も」이므로 ★에는 「公園の」가 들어갑니다. 「〜につれて」는 한 가지 변화와 함께 다른 변화도 점차 진행되는 것을 나타냅니다. 여기서는 날씨가 따뜻해지는 변화와 함께 꽃이 늘어나는 변화가 진행되고 있습니다.
問題 9 / Question 9
窓を__ __ _★_ __ 入ってきた。
- ✓ 冷たい
- ・ 開けた
- ・ 風が
- ・ とたんに
正解 / Answer:冷たい
正しい文は「窓を開けたとたんに、冷たい風が入ってきた。」です。並び順は「開けた → とたんに → 冷たい → 風が」なので、★には「冷たい」が入ります。「〜たとたん(に)」は、ある動作をした直後に、思いがけないことが起こったときに使います。
The correct sentence is 「窓を開けたとたんに、冷たい風が入ってきた。」. The order is 開けた → とたんに → 冷たい → 風が, so 「冷たい」 goes in the ★ position. 「〜たとたん(に)」 is used when something unexpected happens immediately after an action.
정답 문장은 「窓を開けたとたんに、冷たい風が入ってきた。」입니다. 순서는 「開けた → とたんに → 冷たい → 風が」이므로 ★에는 「冷たい」가 들어갑니다. 「〜たとたん(に)」는 어떤 행동을 한 직후에 예상치 못한 일이 일어났을 때 사용합니다.
問題 10 / Question 10
この道は夜になると暗いので、__ __ _★_ __。
- ✓ おそれが
- ・ 事故が
- ・ あります
- ・ 起こる
正解 / Answer:おそれが
正しい文は「この道は夜になると暗いので、事故が起こるおそれがあります。」です。並び順は「事故が → 起こる → おそれが → あります」なので、★には「おそれが」が入ります。「〜おそれがある」は、悪いことが起こる可能性があるときに使います。ニュースや注意の案内など、少しかたい場面でよく使われます。
The correct sentence is 「この道は夜になると暗いので、事故が起こるおそれがあります。」. The order is 事故が → 起こる → おそれが → あります, so 「おそれが」 goes in the ★ position. 「〜おそれがある」 is used when there is a possibility that something undesirable may happen. It is often used in somewhat formal contexts such as news reports and warnings.
정답 문장은 「この道は夜になると暗いので、事故が起こるおそれがあります。」입니다. 순서는 「事故が → 起こる → おそれが → あります」이므로 ★에는 「おそれが」가 들어갑니다. 「〜おそれがある」는 좋지 않은 일이 일어날 가능성이 있을 때 사용합니다. 뉴스나 주의 안내 등 조금 딱딱한 상황에서 자주 사용합니다.
問題 11 / Question 11
昨日は疲れていたので、お風呂に入らずに__ __ _★_ __。
- ✓ まま
- ・ 服を
- ・ 寝てしまった
- ・ 着た
正解 / Answer:まま
正しい文は「昨日は疲れていたので、お風呂に入らずに服を着たまま寝てしまった。」です。並び順は「服を → 着た → まま → 寝てしまった」なので、★には「まま」が入ります。「〜たまま」は、ある状態を変えずに、そのまま次のことをするときに使います。ここでは、服を着た状態のままで寝てしまったという意味です。
The correct sentence is 「昨日は疲れていたので、お風呂に入らずに服を着たまま寝てしまった。」. The order is 服を → 着た → まま → 寝てしまった, so 「まま」 goes in the ★ position. 「〜たまま」 is used when doing something while leaving a state unchanged. Here, the speaker fell asleep with their clothes still on.
정답 문장은 「昨日は疲れていたので、お風呂に入らずに服を着たまま寝てしまった。」입니다. 순서는 「服を → 着た → まま → 寝てしまった」이므로 ★에는 「まま」가 들어갑니다. 「〜たまま」는 어떤 상태를 바꾸지 않은 채로 다음 행동을 할 때 사용합니다. 여기서는 옷을 입은 채로 잠들어 버렸다는 의미입니다.
問題 12 / Question 12
どんなに__ __ _★_ __、あきらめてはいけない。
- ✓ 繰り返し
- ・ 失敗
- ・ ても
- ・ を
正解 / Answer:繰り返し
正しい文は「どんなに失敗を繰り返しても、あきらめてはいけない。」です。並び順は「失敗 → を → 繰り返し → ても」なので、★には「繰り返し」が入ります。「どんなに〜ても」は、「どれほど〜でも、結果は変わらない」という意味です。ここでは、何度失敗しても、あきらめてはいけないと言っています。
The correct sentence is 「どんなに失敗を繰り返しても、あきらめてはいけない。」. The order is 失敗 → を → 繰り返し → ても, so 「繰り返し」 goes in the ★ position. 「どんなに〜ても」 means "no matter how (much) ..." Here, it means you must not give up no matter how many times you fail.
정답 문장은 「どんなに失敗を繰り返しても、あきらめてはいけない。」입니다. 순서는 「失敗 → を → 繰り返し → ても」이므로 ★에는 「繰り返し」가 들어갑니다. 「どんなに〜ても」는 「아무리 ~해도」라는 의미입니다. 여기서는 아무리 실패를 거듭해도 포기해서는 안 된다고 말하고 있습니다.
問題 13 / Question 13
彼は親に__ __ _★_ __ 生活している。
- ✓ 自分で
- ・ 頼る
- ・ 働いて
- ・ ことなく
正解 / Answer:自分で
正しい文は「彼は親に頼ることなく自分で働いて生活している。」です。並び順は「頼る → ことなく → 自分で → 働いて」なので、★には「自分で」が入ります。「〜ことなく」は、「〜しないで」という意味の、少しかたい言い方です。ここでは、親に頼らないで、自分で働いて生活しているという意味です。
The correct sentence is 「彼は親に頼ることなく自分で働いて生活している。」. The order is 頼る → ことなく → 自分で → 働いて, so 「自分で」 goes in the ★ position. 「〜ことなく」 is a slightly formal way of saying "without doing ..." Here, he supports himself by working, without relying on his parents.
정답 문장은 「彼は親に頼ることなく自分で働いて生活している。」입니다. 순서는 「頼る → ことなく → 自分で → 働いて」이므로 ★에는 「自分で」가 들어갑니다. 「〜ことなく」는 「~하지 않고」라는 의미의 조금 딱딱한 표현입니다. 여기서는 부모님께 의지하지 않고 스스로 일해서 생활하고 있다는 의미입니다.
問題 14 / Question 14
この仕事は__ __ _★_ __、だれでも簡単にできる。
- ✓ 必要
- ・ 専門的な
- ・ ないので
- ・ 知識が
正解 / Answer:必要
正しい文は「この仕事は専門的な知識が必要ないので、だれでも簡単にできる。」です。並び順は「専門的な → 知識が → 必要 → ないので」なので、★には「必要」が入ります。「〜が必要ない」は、「〜がなくてもいい」という意味です。「専門的な知識が必要ない」ので、だれでもできるという理由を表しています。
The correct sentence is 「この仕事は専門的な知識が必要ないので、だれでも簡単にできる。」. The order is 専門的な → 知識が → 必要 → ないので, so 「必要」 goes in the ★ position. 「〜が必要ない」 means "... is not necessary." Because no specialized knowledge is needed, anyone can do the job easily.
정답 문장은 「この仕事は専門的な知識が必要ないので、だれでも簡単にできる。」입니다. 순서는 「専門的な → 知識が → 必要 → ないので」이므로 ★에는 「必要」가 들어갑니다. 「〜が必要ない」는 「~가 필요 없다」라는 의미입니다. 전문적인 지식이 필요 없기 때문에 누구나 할 수 있다는 이유를 나타냅니다.
問題 15 / Question 15
来週のテストは__ __ _★_ __ 合格できないだろう。
- ✓ 勉強
- ・ もっと
- ・ しないと
- ・ しっかり
正解 / Answer:勉強
正しい文は「来週のテストはもっとしっかり勉強しないと合格できないだろう。」です。並び順は「もっと → しっかり → 勉強 → しないと」なので、★には「勉強」が入ります。「〜ないと…」は、「〜しなければ…」という意味で、ある条件を満たさないと、よくない結果になることを表します。
The correct sentence is 「来週のテストはもっとしっかり勉強しないと合格できないだろう。」. The order is もっと → しっかり → 勉強 → しないと, so 「勉強」 goes in the ★ position. 「〜ないと…」 means "unless ... / if you don't ...," showing that a bad result will follow if a condition is not met.
정답 문장은 「来週のテストはもっとしっかり勉強しないと合格できないだろう。」입니다. 순서는 「もっと → しっかり → 勉強 → しないと」이므로 ★에는 「勉強」가 들어갑니다. 「〜ないと…」는 「~하지 않으면…」이라는 의미로, 어떤 조건을 충족하지 않으면 좋지 않은 결과가 됨을 나타냅니다.